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COP10をキッカケにEPOに参加しました。
知識や意識・考えを持った人たちと出会ってカルチャーショック!!
私、ボヤ〜っと生きている場合ではないかも。
まだまだわからないことばかりだけど頑張ります。
よろしくお願いします。
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2人の子どもを産んでから、毎日生きていること、元気でいること、命の不思議とともに、感謝の気持ちで満たされます。
そうした命の重なりで成り立っている地球は、今バランスを崩しています。
私たちに何ができるのか。便利な生活に慣れてしまった自分を反省しながら、私にできることを探し続けています。
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| プログラム・オフィサー |
大学在籍時から、環境/社会分野への関心から、環境配慮商品の販売業務(名古屋市委託事業)や環境保全イベントの立ち上げ(6万人集客/産官学民で新規設立)などに従事。
現在は当機関にて、「民間環境技術と官公庁の環境施策とのマッチングによる新規スキーム創出業務」「大手・中堅企業を顧客とした環境経営/CSR事業への支援業務」「運営協議会(総会)の運営」などを主に担う。 |
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| チーフプロデューサー |
2005年9月EPO中部運営スタート時から関わり5年目。EPOでの人間関係づくりはとても魅力的かつ刺激的。そして「人間とはなんぞや」と自問する日々が深くなる。
「人間が構築している社会に人間が抑圧されるほどおかしなことはない」。
人間なんか大キライ!とスタッフに叫ぶ日もあるが、やっぱり人間が好きだからこの仕事を続けているんだと思う。 |
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