EPO中部 | 環境省 中部環境パートナーシップオフィス

スタッフあれこれ

2018年2月

●やってみたいことが、わくわく、わなわな湧いてきます。今+αなことが浮かんでくるんです、いくつもいくつも。やっぱり、大切なことは大切だといいつづけたい。守りたいものは守りたい。春の温かさと木々の芽吹きが「あとおし」してくれています。そんな3月にThanks…。 (センター・EPO併任/しんかいようこ)

●梅の花が咲きだしたのをみて、今年の寒い冬もようやく終わりを感じる今日この頃です。 (こしのけんじ)

●馴染みの建具屋さんが「フキノトウをもう天ぷらにしたよ」、と。春になると空を見るだけで気分がはずみますが、「花粉」症の人にとっては辛い季節でもあります。でも本当は悪さをするのは花粉ではなく、花粉についた大気汚染物質なのだとか。巷にあふれる「花粉」対策のコマーシャルで見るにつけ、何が本当なのか、社会まかせにせず、一人ひとりが考えていくことが重要だとしみじみと感じます。 (ないききょうこ)

●見上げる空がだんだん春の色になり、気持ちもウキウキしてきます。3月、4月は旅たちの月、スタートの月。私は報告書に追われてバタバタしていますが、「空を見上げる」という、ちょっとした行動が現状を見つめる力をくれます。今、EPO中部にいれることに感謝です。あと少し・・・頑張ります! (やまぐちなお)

●2週間ほど前まだまだ寒かったのに、私の過敏な鼻と喉と目は花粉をキャッチしました。今年もマスクの季節がやって来ました。花粉症仲間と辛い思いを分け合いつつ。私だけじゃない、私と同じように花粉症の仲間がいる (笑)。これだけで心が軽くなります。EPOの仕事も相手の話を聞き、相手のニーズを掘り出し、共に泣き、共に笑いながら、共に進めていく事が大切だと感じています。 (おかさとこ)

●日に日に春を感じるようになってきました。通勤途中では、ほぼ毎日のんびり歩いているツグミを見かけます。タンポポも通勤に彩りを添えてくれ、縮こまっていた身体が伸びるようです。みんなそうなのかな?と思いつつ、季節を体感しています。 (センター・EPO併任/たかはしみほ)

●今年度もあと1か月。この時期になると終わるもの、始まるものいろいろです。来年度はこれだ! と思って出した助成金が獲得できて、ちょっとわくわくしています。一方で、これまでほぼ1か月に一度行っていた東北支援の仕事が終わり寂しいです。でも、現地のNPOが自立していくのは頼もしい限り。これからは遠く名古屋から応援したいと思います (センター勤務/はらきょうこ)