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協働とは
EPO中部では、持続可能な社会を実現するため、地域の課題解決を可能にするため、多様なステークホルダーがそれぞれの強み、特質を持ち寄り、単体では不可能な事業、より影響力のある事業を「協働取組」(環境パートナーシップ)としています。
 
EPO中部では、地域課題を解決する協働取組に参画し、原則3年以内を期間として伴走し、協働取組の地域への影響力を高める支援をしています。
 
EPO中部が伴走した協働取組(2005 - 2011)
リコージャパン㈱グリーンプロモーションエコひいき(主催:リコージャパン㈱)
㈱デンソーDECOポン地域還元事業「地域の環境活動への助成」
(主催:㈱デンソー)
なごや環境大学ユニー㈱提供インタープリター養成講座
アピタ・ユニーお店探検隊「お店を使った子ども環境学習」
(主催:ユニー㈱/なごや環境大学)
JST「名古屋発!低炭素型買い物・販売・生産システムの実現(おかいもの革命)」
生活レシピ作成プロジェクト
「Wechubu」プロジェクト
北陸EPO運営会議事業
協働政策形成事業
「生物多様性の保全による都市部の緑化推進―地域性苗木の広域展開―」
(郷土種子を活用したなごやの緑化及び生物多様性保全推進協議会)
中・西日本地域における特定地域協議会支援
日本郵便株式会社平成25年度年賀寄付金配分
「中部地区でのクレジット利用の促進による持続的な地域の発展のための
小冊子作成・配布事業」
<協働取組ダイアログ>
サステナブルな事業を「本気」で創る「中部7県『協働』会議」
MSHダイアログ「協働とESD」