EPO中部 | 環境省 中部環境パートナーシップオフィス

EPOアクション

【ニューフェイス紹介】EPOスタッフに仲間入り…。

EPOの3月は激動の日々。年間報告書の筆記、校正、修正、仕上げに追われています。そこで頼もしい3名の助っ人スタッフが…ご紹介します。

●原 京子さん 
事務所で一番の高齢!が自慢です。EPOのスピードについていけるようフル回転しています。今まで携わっていた子ども分野と環境分野がもっとつながることができれば、未来は変わると期待しながら、両方の分野に関わり続けたいと思っております。
どうぞよろしく。

〈スタッフ談〉説得力のあるコトバと大切なものを見抜く感性と目、こどもたちの心によりそう柔らか~な原さん。EPOスタッフのわさわさした心を癒してくれてます。

●桂川優奈さん(大学生)
里山保全活動で学んだ、環境課題の深刻さと環境の可能性の大きさを実践に生かすためにEPO中部の扉を叩きました。
常に挑戦する心を忘れず、何事にも果敢に取り組んで行きたいと思います!

〈スタッフ談〉まっすぐに作業をしている芯のしっかりした桂川さん。次世代の力と可能性を日々しっかりと形にしてくれてます。疲れ始めたEPOスタッフにフレッシュ!を与えてくれます!

●伊達 佑真さん(大学院生)
環境のことを学び始めて間もなく、未熟者ではありますがスタッフの皆様を全力でサポートしていきたいと思います。唯一の男性スタッフということで、素敵な女性陣に囲まれながら働けるということをとても贅沢に感じています。働く中で多くのことを学び、力として身につけ、自分自身も大きく成長できるように励みたいです。

〈スタッフ談〉唯一の男性スタッフ。将来は教員になりたいそうだが、今は企業への就活をしている…らしい。先を読んで作業を進める、某大学大学院の環境学研究科エース(と呼びたい!)。

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スタッフ紹介