EPO中部 | 環境省 中部環境パートナーシップオフィス

EPOアクション

「平成30 年度 持続可能な開発目標(SDGs)を活用した地域の環境課題と社会課題を同時解決するための民間活動支援事業」の公募結果発表

環境省では、地域における環境課題への取組を、SDGs を活用することにより他の社会課題の取組と統合的に進めることで、それぞれの課題との関係の深化、ステークホルダーの拡大、課題解決の加速化等を促進することを目的に「平成30年度持続可能な開発目標(SDGs)を活用した地域の環境課題と社会課題を同時解決するための民間活動支援事業」を実施します。
今年4月25日まで全国から実施事業を募集したところ、48 件の応募があり審査の結果8事業が採択されました。

【詳細はこちら】環境省2018年6月22日付報道発表資料

中部地域は、長野県飯山市で活動する「里山ウェルネス研究会」の事業が採択されました。
EPO中部は、今後2年間における「里山ウェルネス研究会」による同時解決事業の伴走支援に取り組みます。

写真②公募記事用(sdgsロゴ)

SDGs

協働取組

同時解決事業