EPO中部 | 環境省 中部環境パートナーシップオフィス

スタッフ紹介

新海 洋子しんかい ようこ

チーフプロデューサー

EPO中部がオープンして11年になりました。世界も日本も中部も「私」も変わりました。時代や社会のニーズに対応する変化と、時代や社会が変わっても「変わらない」ものがうごめく今、どう選択するのか、日々迫られます。

NGO/NPOで働いて27年(少しの休憩期間を含みますが)。出会った人々に支えられていることに感謝し、もう少し頑張ってみようと思います。17歳の愛猫、ツバメの巣、小さなかたつむり、季節を届けてくれる庭の花々に癒されながら、暮らしと仕事と「私」をつくっています。

高橋 美穂たかはし みほ

協働コーディネーター

EPO中部に入職して、4年目に入りました。主にESDを担当しています。わたしのESDの原点はムーミンです。

3年間で富山、石川、福井、長野、岐阜、愛知、三重の7県各地を回り、様々な方にお会いしました。中部7県はとても広い。地域にはそれぞれの色があり、生活があり、歴史があること、人は一人一人の個性も異なり、思いや願いがあることを改めて実感しています。「持続可能な社会」とは何か、と問い続けながら、業務に取り組みます。ハグくんとはぐはぐ!ハグくんは、私の大好きな・・・です。

内木 京子ないき きょうこ

協働コーディネーター

開発に携わりたいという思いからEPO中部に。これまでは海外と関わる機会が多かったのですが、グローバルになった今日では国際開発も地域開発も平たく見れば多くの共通項が。一方で日本国内でも各地域の文化は多様で、色々な地域の色々な分野の皆さんとの出会いはまさに異文化体験、わくわくしています。

ESD+地域経済開発で、地域から世界が?何かが変わって行くことを、地域で頑張る皆さんに伴走しながら感じられることを期待しています。

山口 奈緒やまぐち なお

協働コーディネーター

EPO中部では、学校や企業、NPOなど様々なステークホルダーの方と一緒に活動をすることが多く、コミュニケーションの大切さを痛感しています。立場が違えば、視点も、考え方も違う・・・。まず相手の考えや気持ちを「聞く」、そして「理解する、受け入れる」、次に「伝える」、最後に「気持ちをわかちあう」ことを大切にできたらいいなと思います。まだまだ、やること盛りだくさん! 自分とも向き合いながら進んでいきたいです。

みんながHAPPYでありますように。よろしくお願いします。

高村 美也子たかむら みやこ

協働コーディネーター

これまでアフリカを中心に世の中を見てきましたが、日本社会にも目を向けることにしました。

日本の田舎の長老たちの地元愛に感動を覚えます。

馬場 恭子ばば きょうこ

協働コーディネーター

福井県出身。大学時代を大阪で過ごし、卒業後X年間東京で会社勤めの後、2005年愛知万博の年から名古屋在住、NPOに入職。

広く中部七県を見る鳥の眼と、地域の一つ一つの取り組みを見る虫の眼、ギョギョっと感動する魚の眼をもってつなぎ役をつとめたいと思います。

剣道四段、常時剣友募集中。

水野 陽介みずの ようすけ

アシスタントスタッフ

EPO中部のステキな方々に囲まれて、修行しています。持続可能な社会をつくることに貢献できたらいいなと思います。

クリエイティブかつプロダクティブに、&颯爽と仕事します!