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Information皆さんのお知らせ

ミニシンポジウム「水俣病の経験を未来につなぐ―公式確認70年・水俣からの発信」を開催

2026.09.15

公害資料館ネットワークは、ミニシンポジウム「水俣病の経験を未来につなぐ―公式確認70年・水俣からの発信」を開催します。

 

主催:公害資料館ネットワーク
後援:国立水俣病総合研究センター

開催日時

2026年12月13日(日)9:30~12:00(9:00開場)

開催場所

国立水俣病情報センター・講堂(熊本県水俣市明神町55-10)

アクセスは こちら🔗

定  員

80名

参 加 費

無料

内  容

(演題はすべて仮)
講演
・「公害経験の継承と百間排水口問題」 林美帆(岡山理科大学、公害資料館ネットワーク)
・「つなぎ美術館との関わりから」  小田原のどか(横浜国立大学、彫刻家・評論家)
・「原発事故被災地の歴史資料の保存・活用」 西村慎太郎(国文学研究資料館)
・「水俣・百間排水口の保存をめぐって:胎児性水俣病患者の求めるもの」加藤タケ子(一般社団法人きぼう・未来・水俣、水俣の歴史的遺構(跡)を残す会)
・「『公害遺跡』の可能性」 矢野治世美(熊本学園大学)
フロアディスカッション

詳  細

チラシは こちら🔗

公害資料館ネットワークのwebページは こちら🔗

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