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EPO NEWSEPO中部のお知らせ

地域循環共生圏づくりプラットフォーム構築事業の選定結果

2020.04.09

令和2年度 地域循環共生圏づくりプラットフォームの構築に向けた地域循環共生圏の創造に取り組む活動団体が有識者会議による審査を経て、全国で32団体が選定されました。

本事業は、地域循環共生圏の構築に向け、今回選定された活動団体と連携し「地域の総合的な取組となる経済合理性と持続可能性を有する構想策定及びその構想を踏まえた事業計画の策定」、「地域の核となるステークホルダーの組織化」等の環境整備などに一緒に取り組むとともに、地域循環共生圏づくりに資するプロフェッショナル人材や情報の集約、地域と企業等とのマッチング支援など、地域循環共生圏の創造を強力に推進する「地域循環共生圏づくりプラットフォーム」の構築を行うものです。
 

【選定結果】
?令和2年度より新たに環境整備に取り組む活動団体(全国で計10団体)
 <中部エリアは2団体>
  越前市イノベーション研究会(福井県越前市)
  郡上市地域共生圏協議会(岐阜県郡上市)

?令和元年度より継続して環境整備に取り組む活動団体(全国で計17団体)
 <中部エリアは3団体>
  根羽村(長野県下伊那郡根羽村)
  一般社団法人スマート・テロワール協会(長野県上高井郡小布施町)
  おわせSEAモデル協議会(三重県尾鷲市)

?令和元年度の活動団体のうち、令和2年度支援チームを派遣する団体(全国で計7団体)
 <中部エリアは1団体>
  一般社団法人スマート・テロワール協会(長野県上高井郡小布施町)※?と重複
 

★詳細はコチラ(環境省ウェブサイトへリンク)
 

また、地域循環共生圏づくりプラットフォーム・ウェブサイトがリニューアルされましたので、こちらもぜひご参照ください。
★環境省ローカルSDGs「地域循環共生圏づくりプラットフォーム」にリンク
 

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