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スタッフのあれこれ

2026年2月のスタッフのあれこれ

2026.02.27

🔶AIが流行っています。○at G○Tとかで誤字脱字チェックに使ったりすることもあります。そういう単純作業は割と役に立つ印象です。そこで試しにここの文章を書かせてみた。
「いつも月々に書いているWeb掲載のコメントがある。2月分のを書いてくれないか。」
「2月は一年でいちばん「立ち止まる」月かもしれません。寒さのせいか、年度末が近いせいか、少しだけ自分や社会を振り返る時間が増える気がします。うまくいかなかったことも、思うように進まないこともあります。でも、それも含めて今の自分たちの現在地。大きな理想を掲げる前に、まずは足元を確かめることから。焦らず、でも止まらず。そんな歩き方を、今月も続けていけたらと思います。」
優等生のコメントだろ!恥ずかしいだろうが。こんな嘘くさい文章、よく書けるな。
もう一度言っておきます!AIが勝手に書いたと。やっぱり自分で書かなきゃだめか。。。。。。
(原 理史、はら まさし)
 

🔶環境省の地域循環共生圏づくり支援体制構築事業により、選定された3地域6団体と、その伴走支援を担うEPOとのお付き合いは、4月から3カ年度目に入ることになります(団体によっては、それ以前からの長いお付き合いですが)。プラットフォームを構築してローカルSDGsを実践することが求められるこの事業に取り組んで2カ年度が過ぎた現在、各団体の取組には変化が感じられます。当初、自分たちが取り組みたいこと、自分たちが考える「地域にとって良いこと」にのみ取り組むことで精いっぱいでしたが、今では、試行錯誤しつつも、団体のみによる取組ではなく、地域(ステークホルダー、プラットフォーム)と一緒に取り組むことに目が向けられています。おそらく、地域でモノゴトを進める方法について、それぞれの団体がそれぞれの地域に合った進め方というものを見つけつつあるのではないでしょうか。そして、取組主体が、「次はステークホルダーと一緒にこんなことをしたい」と新たなアイデアを話している時の様子が、2年前よりも楽しそうです。また、それが頼もしく思えてしかたがないのです。(富田夏子)
 

🔶今月は、エアコン、布団乾燥機、洗濯機を買い換える事態に。特に洗濯機の急なお別れに困りました。過去にも似た経験があるのですが「なぜ電化製品の故障は連鎖するのか」―不思議です。(コマツトモミ)
 

🔶先月オープンした、IMMERSIVE JOURNEYに行ってきました。VRを使い、古代エジプト旅行を体験するものでした。VRは初体験になり感動しました。ピラミッドの中を歩くのですが、地面の隙間から下をのぞき込むと、更に立体的な景色が広がっており技術の凄さを感じました。(たじま みな)
 

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